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東京都在住のサボり大学生です。
趣味は音楽や映画。

やる事がないので絵でも描こうかと。
今現在リハビリ中です。
少しずつ感を取り戻すのが目標です。
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2026/01/23(Fri) 10:10:45
こんにちは、スナです。
受験ダメでした。
最後のヤツは手応えはあったものの、
合格人数がたった10人という結果に。
例年通り行くと30人近く採ってたので、
もしかしたら、という期待は持っていたのですが、
呆気無く落とされました・・・。

ちょっと頭の中をリセットして、1から出直します。
来年は準備万端・用意周到・威風堂々で、
受験に挑みたいと思います。
そして一つ分かったことが、
「ミッション系の大学は、肌に合わない」です。

東京組の皆、来年宜しく。
仙台組の人、さようなら。


BGM:Blue Skies/Frank Sinatra
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2007/03/15(Thu) 19:17:40
最近見ているアニメを御紹介。

「貧乏姉妹物語」
作画に関してはスタッフの優良性が伺える。
音楽もそこそこ出来が良いのだが、ストーリーがイマイチ。
何か無理矢理流れを運んでる感がしないでもない、
もう少し自然体のストーリー展開が好き。
だって一話でテンポ早過ぎだろぅよ。
あと、あすの声がやっぱりちよちゃんになっちゃって・・・。
(まぁ、独特の声質だから仕方無いか)
ちなみに作者・かずといずみさんは、中学生の時からのファン。
見ていて引き込まれるイラストを描く御方。

「成恵の世界」
NHKで午後6時頃にやってそうな健全なSFアニメ。
(実際には深夜アニメなのだけれど・・・)
元々能登さんの声が聴きたくて見てみたんだけど、
成恵ちゃんが可愛くて現在ハマり中(笑)
中高生向けな地味~な感じであり、さほど派手な演出も無い。
しかしこれを萌えアニメと言うのなら、今の時代がオカシイのか。
私的にはやっぱり健全なアニメと言った感じ。
SFには詳しくないけど、これは能登さんの声を聴くだけで
充分価値のある作品である、と思っている。
「和ちゃん♪」がたまらない。

「Gunslinger Girl」
さっき第一話を観て、即効ハマった(笑)
前々から存在は知っていたが、実際アニメで観たのは初めて。

~不条理が美しい、少女たちの儚く切ない物語。
大人は少女に機械の体、大きな銃、そして感情さえも与える。
そのかすかな喜びに少ない時間を生きる少女たち。
楽しいこと、哀しいこと、大切なことはすぐに忘れられ、
戦う「本能」だけが反応する。
戦い傷つくのはいつも少女たち…。
破滅に向かう運命は静かに淡々と流れる、
いとおしくも哀しい少女群像劇~

設定そのものも好きだし、世界観がよく練り込まれていて良い。
原色のキツいアニメはあまり好きではないので、
作画に関しても程好い色合いで哀愁を帯びていて飽きない。
一話に詰め込まれた内容・展開もバランスが良いので、
今後是非見て行こうと思っている作品である。
ってか、作者も良い趣味してるよなぁ。


BGM:Mr. Sandman/Android Sisters
2007/03/12(Mon) 02:40:10
昨日のライブで最前列にあった柵に寄り掛かって観てたんだけど、
盛り上がった時に後ろから圧迫された胸骨が痛い痛い・・・。
ちょっと触っただけで激痛が走る。
俗に言う嬉しい悲鳴か!?
ナンツテ。

最近PCでやることと言ったらMP3集め。
とあるサイトや某掲示板にてリクエストすれば、
大抵どんな曲でも手に入るから、一日何十曲も手に入る。
しかし、これらは違法とされているのだが、upさえしなければ
不特定多数の人間がDL出来る世の中は、
何とも便利になったなぁと感じたり。

ファイル共有ソフトも多数存在するので、音楽はCDを買わずして、
いつでも好きな曲が聴けると言うネット環境。
その分CDが売れなくなると言う、弊害も存在しているのも確か。
人それぞれ音楽の楽しみ方は違うのだが、
どれだけ商品価値を意識しているかによるものであると思う。
自分は好きなアーティストのCDはちゃんと買うけど、
ラジオで聴いてちょっと気になったものや、アニソンなんかは、
なるべくお金をかけないで、ネットで探すようにしている。
それはやっぱり売る側にしてみれば利益は上がらないし、
なるべくCDは買って欲しいと思っているのだろうが、
この環境に慣れてしまった者にしてみれば、仕方の無いこと。
売る方はどのくらい売るか、ではなく、
如何にして売るかということを念頭に置いていかなければ、
今の音楽業界生き残れないと思うし、
消費者は自分に合った音楽の仕入れ方を
考えて行かねばならないと思う。
便利になる分、悩みも増えるということ。

去年から取り入れた新しい音楽ジャンル、アニソン。
一言でアニメソングと言うジャンルで括るには勿体無いくらいの
作品が多数存在していることに非常に驚いたのは、つい最近のコト。
ぱにぽにだっしゅ!における「黄色いバカンス」と言う曲は、
70年代のサイケ風味を漂わせながらも、基調は明らかにハードロック。
メロディラインも然ることながら、コード進行はかなり素敵。
そしてセンス溢れる歌詞と、折笠富美子の歌唱力が存分にマッチした、
究極のアニソンと言っても過言では無い。
そして苺ましまろの曲は作曲家の渡辺剛による、見事なまでの
ルーツ/ニューミュージックのオンパレード。
この前アルバム2枚買ったのだけれど、本当に全曲彼の作曲で吃驚。
ロック、ポップ、ジャズ、エレクトロニカ、サンバ等など、
様々な表情が、声優陣の多彩な表現力の元で見え隠れしていて、
音楽マニアには堪らない曲ばかりであった。

こんな風に、作曲者の意図を汲み取る形で曲を楽しむのもまた一興かと。
全部が全部「萌え」と言う安い言葉で評価される訳でもないし、
自分にしてみれば、それもまた一つの楽しみ方に過ぎない、
としか考えていない。
確かに声優さんの声は可愛い、癒される(笑)
しかし、それだけを取った短絡的な考えでしか作品を評価出来ないとすれば、
何ともつまらない楽しみ方をしてるなぁ、と思わざるを得ないだろう。
音楽にしても何にしても、創作物は色んな角度から見てみないことには、
いつまで経っても作者の意図なんか読み取れやしないし、
本当の意味で堪能した、なんて事は言えやしないだろう。
ましてや言うことなんて無いだろう。

まぁでも、やっぱり楽しみ方と言うのは人それぞれだから、
いくらここで私が語ったとしても、あまり意味は無いのだけれど。
一消費者の戯言に過ぎないのだけれど。


BGM:青春D・A・Y/ぱにぽにだっしゅ!
2007/03/11(Sun) 22:46:33
昨夜は仙台で行われたコーネリアスのライブに行って来ました。
JUNK BOXでのライブは馬の骨以来なので1年4ヶ月振りです、久し振りでした。

馬の骨の時は客の男女比が1:9だったのに対し、
昨日は男女が半々だった気がします。
外国の方もちらほらと。
周りからは過去のコーネリアスのことやらの会話が聴こえてきて、
普段なかなか目にすることのないファンの様子が見れて何か新鮮でした。

開演と同時に、ステージに吊るされた白い布が落とされ、
狭いスペースながらも、無駄の無い配置で様々な楽器が置いてありました。
自分は運良く最前列のど真ん中をキープ出来たので、
ホント、目先1メートルがすぐ小山田さんでした。
ってか観客の中で一番近かった(笑)
ラッキーと思いながらも、誰よりも近くで見れるそのギターテクに脱帽。
2曲目の「Wataridori」の時や、「I Hate Hate」のライトハンド奏法の時は、
何度もライブ映像なんかで見てたものとは迫力が違い、
正確無比な指の動きや、魅せ方が非常に巧いと思いました。
流石、と言うよりもう当然なんだろうけどね。
やるプレイ全てが見事に曲に嵌ってる、狂い無し。

曲の進行は『FANTASMA』、『POINT』、『SENSUOUS』の曲を
織り交ぜるような形で進んでいました。
膨大な練習量の賜物、難しいリズムの「Fit Song」でさえ完璧に完成されていました。
(ってか一番苦労するのドラムのあらきさんだよな・・・(笑))
「Count 5 or 6」の時なんかは客のボルテージが最高潮に達し、
身体でリズム取るのも困難な状態でした、後ろから圧迫されて。
「Brand New Season」の時のテルミン演奏は選ばれなかったけど、
演奏時の小山田さんの超真剣な表情が印象的だったなぁ。
人の手使ってテルミン演奏するのってやっぱ凄い難しいんだろうね。

アンコールの「E」はめちゃめちゃ格好良かったです。
リズミカルに繰り出されるギターの音が気持ち良く、
小山田さんの顔が他の曲とは比べ物にならないほど曲に入り込んでいました。
毎回アンコール時はやるみたいなので、気に入ってるのかと。
毎度お馴染みのサンプラー回しはバッチリ押せましたよ。
サンプラー掲げてる時も小山田さんの指握ってきたし(笑)
あの時の会場内の熱気は凄かった、汗ダラダラ出てたし。
最後の曲の「Sleep Warm」はメンバー内の楽器がチェンジ。
小山田さんベースで清水さんドラム、そしてあらきさんがフルート(笑)
何かいつも見てる絵とは違って凄い新鮮でしたね。

コーネリアスのライブは音楽は元より、
後ろに設置されたモニターを使った映像と、
鮮烈な光の連続が取り入れられた特殊なライブです。
ライトアップなどの単純なものではなく、
非常に緻密に計算されたステージだということが嫌でも分かりますよ。
リズムと、映像、フラッシュをそれぞれ呼応させ、独自のコーネリアス・サウンドを
完全に会場内で表現していました。
CDだと造られた感のする無機質な音色でも、ライブだとバンド・サウンドを
我が物にして、普段とは一味違う曲の表情で見られました。
特に「Star Fruits Surf Rider」、アレのCDとライブとの違いは是非会場内で体感して欲しい。

とにかく素晴らしいライブでした、申し分無いです。
高校生時代に観たライブでは一番良かったと思います。
そしてこのツアー、是非DVDで映像化して欲しいと思います。
本気でそう思いました、素晴らし過ぎる。


BGM:E/CORNELIUS
2007/03/11(Sun) 11:08:55
5月に100sが2年4ヶ月ぶりにニューアルバムを出すそうです。

『ALL!!!!!!』/100s

収録曲(曲順未定)
そうさ世界は
希望
まんまる
なぁ、未来。
Q&A
シンガロング
あの荒野に花束を
つたえるよ
蘇州夜曲
ももとせ
もしこのまま

全11曲収録で、付属のDVDには10曲の映像が収録予定だそうで。
11曲と言えば中村のアルバムの中では少ない方だけど、
今まで仕掛けてきた短い曲なんかを別の形で
表現してるんじゃないかと思うのがDVDのミュージックビデオ。
そうでもなきゃ11曲中10曲も映像作品作らないと思う、わざわざ。
OZみたいな無理矢理メンバーの個性を出そうとして、
グダグダ長引いた無駄曲多いアルバムになるよりかは、
断然こっちの方がスッキリしてて良いと思う。
映像の方で充分メンバーのプレイを表現出来る訳だし、
曲は共作は無いらしいから、中村の作曲能力を堪能出来る訳だし。
音楽+映像で大作なんだね、今回は。
(もちろん音楽のみでも楽しめる内容になってるとは思うけど)
今までに無い中村の新しい音楽の表現方法、期待。
そして100sの中では一番良いアルバムになる予感。 
曲のタイトルはヘンテコなのばっかりだけど・・・。


明日は仙台にてコーネリアスのライブ。
久々のライブなので全力で堪能して来ます。
ちなみに整理番号は19番です、早い方です。


BGM:ワルツ/スネオヘアー
(ネットで拾ったんだけど、この曲凄い良いね)
2007/03/09(Fri) 21:54:37
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